よくある質問:プログラム全般編

RYT200プログラム全般に関するご質問と回答

はい、お申し込みいただけます。「ヨガ ヒーラー アカデミー ハワイ」が主催する「コロラド ヨガ リトリート・プレミアム」(全米ヨガアライアンス協会認定 RYT200登録可能)にお申し込みいただくためには条件があります。その条件は下記の2つです。

  • 16歳以上(プログラム開始時点)であること
  • 4ヶ月以上のヨガ経験(プログラム開始時点)があること

この条件を満たしていれば、どなたでもお申し込みいただけます。身体がカタい方、できないアーサナがある方、今すぐにヨガインストラクターになる予定はないけれどヨガのことをもっと知りたい、プログラムを通して人生をより良く変化させたいという方でも安心して受講していただけます。

当プログラム受講に際しては、

  • 体の柔軟性は問いません(体が硬い方でも問題なくご参加いただけます)
  • 入学に際し、実技試験はありません
  • ヨガスクールの先生からの推薦状は不要です
  • できないアーサナがあっても問題ありません
  • 16歳以上の方であれば年齢制限はありません

なお、ヨガの他にスポーツ経験がある方は、ヨガ歴が4ヶ月未満でもお申し込みいただけることがございます。お気軽にご相談ください。

いいえ、その必要はありません。

体が硬い方でも問題なく受講していただけますよ。過去に体が硬い方々もたくさん受講されましたが、皆さん問題なくプログラムを修了されています。

なぜならば、当アカデミーがご指導する『プラーナチャクラヨガ(TM)』は、人にアーサナをあわせるヨガだからです。そう、人が主人公のヨガです。 お体の制限内で、呼吸を上手に用いながら体を強化し、柔軟性を高めることができる当アカデミーのヨガは、「安全性」大切にしています。

RYT200プログラム期間中は、解剖学視点からも安全な状態を保ちながら、柔軟性や強さを高める方法をお伝えしますので、受講されるまでは無理をされないようにお願い致します。

さらに、ヨガインストラクターを目指す方は、まず最初に私たちの指導を受けていただきたい・・・これが本音です。

安全にアーサナを行うための原理原則を徹底的に習得されたら、プログラムを終了された後も、ご自身で柔軟性を高めることができるようになります。ヨガ インストラクターになった後も常に前進・成長していくという姿勢が大切です。

当アカデミーでは、現役のヨガインストラクターの方も受講されることがあります。

「目から鱗でした。初めからこのプログラムを受けられる方は幸せだと思います」とおっしゃっていただくことも少なくありません。

私たちは、ヨガ歴が短い方から現役のプロの方まで、幅広い方を歓迎します。

当プログラムに参加される方の年齢は、20才代~60才代と幅広くいらっしゃいます。

一番多い年代は20才代後半~30才代ですが、40才代、50才代、60才代の方も受講していただいております。

「年齢的についていけるかどうか心配です」とおっしゃる方も多いのですが、受講の条件を満たされていたらお申し込みいただけます。

「豊かな人生を目指す全ての人のためのヨガ」の考えをベースとしたプラーナチャクラヨガ(TM)は年齢を重ねてもできる指導できるヨガです。

人様のお役に立ちながら、自分もイキイキと美しく、健康長寿を目指したいという方にも最適です。

お若い方におかれましても、早い段階で深遠なるヨガを学ばれる機会を得ることは素晴らしいと思います。

プログラムがスタートしたら、年齢に関係なく皆さんのペースで楽しく受講されています。年齢のことは気にされる必要はありませんよ。

受講に際しては簡単な審査があります。審査は筆記で、ヨガ歴、心身の健康状態など、各種質問事項にお答えいただきます。

その内容をもとに受講の可否を判断させていたただきます。この審査に合格することで当プログラムの受講資格を得ていただけます。

なお、集団生活に不適応と思われる方は受講が許可されないことがあります。ご了承ください。

講師陣が日本人のためプログラム受講にあたり英語力は一切問われません。どうぞ、ご安心ください。

登録申請料、登録料の合計$105が必要です(2016年5月現在)。2年目以降は登録料のみかかります。登録手続きに関しましては、プログラム修了後に詳しく説明させていただきますので、どうぞご安心ください。

当プログラムを受講され、全米ヨガアライアンス認定のRYT200にご登録いただくためには条件がございます。その条件は下記の2点です。

  • プログラムにおいて、規定のカリキュラム(授業)を受けること。
  • プログラム修了後に20時間以上の自習をすること。

自習の内容は、例えばプログラムで学んだ内容の復習、ヨガの実践、ヨガ関連書籍を読む、実際にヨガ指導をするなどです。詳しくはプログラム中にご案内いたします。

受講前のサポートは日本と米国の両サイドを窓口として、原則E-メールでやりとりをさせていただきます(必要に応じてお電話でもご対応させていただきます)。

また、ご希望の方には米国からアキ校長の電話コンサルティングを随時、受けていただくことも可能です(通話料当アカデミー負担・コンサルティング無料)。

サポートについては丁寧にアロハな心を大切に日本語にてサポートをさせていただきます。どうぞご安心ください。

なお、スムーズにサポートをさせていただくため私たちからお願いがあります。

お送りするEメールはいずれも大切なお知らせとなりますので、Eメールを受け取られましたら必ず【受け取り確認】のご返信をください(文面は「受け取りました」の一言で結構です)。

また、お申し込みのご意志をいただいた後は、こまめにEメールをチェックしていただきますよう、お願いいたします。

何らかの理由でメール送信ができなくなった場合は、速やかにお電話にてご連絡をお願いいたします。

お電話によるご質問やご要望がある場合も下記までご連絡ください。
東京オフィス:042-398-2139 担当:加藤 寛(かとう ひろし)

ご心配されるお気持ちは本当によくわかります。これほどインターネット社会になると、信頼できる・できないの見極めが難しい昨今です。

ただ「ヨガ ヒーラー アカデミー ハワイ」は、全米ヨガアライアンス協会の厳しい審査をパスした認定校です。由緒ある伝統的な全米ヨガアライアンス協会の認定校というのは、大きな安心・安全の要素だと自負しております。

さらに、これまでヨガ ヒーラー アカデミー ハワイは数多くのヨガ インストラクターを育て、輩出してきました。100%の方が当アカデミーのRYT200を修了されています。

私たちのプログラムを受講していただいた方のご感想をご覧頂ければ、私たちのことをより理解していただけるかと思います。

卒業生のご感想(ハワイ校サイト)

不安なことやご質問などありましたら、遠慮なく下記までご連絡ください。なお、米国のオフィスへご連絡をいただく場合は、国際電話代がかかりますので、お電話をいただきましたら、すぐにこちらからかけ直します。(不在の場合はメッセージをお入れ下さい)

■日本からお電話をいただく場合:日本語OK

●米国サイド:Terra Hawaii Consulting LLC(テラ・ハワイ・コンサルティング)
xxxx(国際電話会社の番号)+010+1+808+757+3438

xxxxは、利用する日本の国際電話会社により異なります。KDDIは001、NTTは0033、ソフトバンクテレコム0061をはじめにお付けください。

例:001+010+1+808-757-3438

●東京窓口
担当:加藤 寛(かとう ひろし):042-398-2139

お気持ち、とってもよくわかります。日常生活から脱して、不慣れな海外で過ごすことに対して不安を覚えるのは当然かと思います。

ですので、当プログラムは日本の方が安心して安全に過ごしていただけるよう考慮して、プログラム内容をデザインをさせていただきました。

現地には、3週間にわたってアキ・タニダ・ソラーノまたはスタッフがおります。緊急時におきましては、日本語による緊急対応をさせていただきます。

現地に到着したら他のエージェントに引き継がれ不安な気持ちになる、などのことがないように、一貫したサポートをさせていただきます。

「同期の人達と仲良くできるかしら?」と心配されているかもしれません。ヨガされる方はご自身の世界を大切にされる方が多いだけに、そのお気持ち、とってもわかりますよ。

だけど、皆、ヨギーニという共通項や同じ目標がある仲間です。これまでの生徒さんは、一人ひとりを尊重されながらも、グループとしてのエネルギーを保たれ、素晴らしいチームワークを築いていかれるのが特徴です。

なお、会場は敷地が広いので、あなたが一人になりたい時は一人になれる状況もつくりやすい環境です。

お申し込み金1200ドルにつきましては、受講許可がおりてから5営業日以内にご入金いただきます。これは正式にお席を確保していただくためです。
※受講許可のお知らせを受け取られた当日、または翌日のご入金をおすすめします。

受講料の残金のお振り込みにつきましては、プログラム開始日の60日前までにお願いたします。なお、受講料残金のお支払いにはクレジットカード(Visa、JCB、MasterCard)によるお支払いか、銀行の「外国送金」を利用してのご送金かの、どちらかをお選びいただけます。

なお、お申し込みの日がプログラム開始日の60日前を過ぎていた場合には、ご相談の上、調整をさせていただきます。

お支払いなどのお手続きの詳細はメールで詳しくお伝えして参りますので、ご安心ください。

会場のチェックインタイムおよびオリエンテーションの関係上、デンバー国際空港(コロラド州)には、現地時間の正午(12:00)〜午後3時(15:00)に到着する飛行機を選んでください。

なお、セッションはご到着日(現地入り日)の翌日からスタートします。

はい、できます。お席を正式に確保いただいた後、ご希望方には、同期の方のみが参加するLINEのグループにご招待いたします。

渡航前に情報交換や交流を深めることができると、何かと心強いですものね。詳細は、お席を確保された後に詳しくご案内をさせていただきます。

そうですね・・・、例えば大切な方の写真。これは定番です。ペットの写真をお持ちになる生徒さんもいらっしゃいます。

お休みの日用にサングラス、日焼け止めなどを持参される方もいらっしゃいます。

洗濯ネット(下着類用)、洗濯バサミ、屋内用のマイ・スリッパ、使い慣れた生理用品、それと、米国のお薬があわない場合があるので、日本で使用しているお薬類があると便利ですよ。

いいえ。いかなる場合も定員より多く生徒さんを受け入れることはありません。ハイレベルなヨガティーチャーを育成する上でも定員制にこだわっています。

過去のプログラムは、ほぼ毎回キャンセル待ちがでましたが、定員になった時点でお申し込みの受け付けを終了させていただいております。

なお、プログラムのお席確保は、お申し込み金のご入金順とさせていただきます。受講ご希望の場合は、お早めにお手続きをされることをお勧めいたします。

当プログラムの講師陣はすべて日本人です。また、受講生もすべて日本人です。したがいまして、当プログラムには通訳は介在しません。

日本人講師から、通訳を介さずに学ぶメリットは、

  • 通訳をする時間が不要です
    60分のセッションを受講する際、外国人講師30分+通訳30分(目安)となるために学ぶ時間が半分になってしまうことがありますが、通訳を介さなければ、同じ時間で約2倍の内容を学ぶことができます。
  • 講師からダイレクトに学ぶことができます
    通訳がつく場合は、講師が本当に伝えたい微妙なニュアンスが、うまく伝わらなかったり、通訳の解釈ミスや個人的な見解を入れてしまうなどのマイナス面が生じる可能性があります。通訳を介さなければ、そのようデメリットを避ける事ができます。

当アカデミーのアキ校長はグローバルに活躍する国際人。アキ校長から世界に通用する国際的なヨガ教育や日本人に役立つ国際性を日本語で学ぶことができるのが大きな魅力です。

これまでに受講された皆様に大変喜んでいただいております。

はい、もちろんです。ヨガを仕事として進めていくためには、インターネット上にご自身で発信できるメディアを持つことは非常に効果的です。それに、米国でヨガ ティーチャーを目指すあなたのブログは読む人にも興味深いと思いますよ。

プロになられる前から読者を増やしていけば、今後のプロモーション活動にも役立ちますね。

ブログはヨガ ティーチャーとして大切な「信頼」を育てるためのツールとしても効果的です。ブログの活用については【ヨガとビジネス】の授業でもお伝えしています。

なお、現地でのブログアップのためには日本からワイヤレス機能(無線LAN・Wi-Fi)のあるノートパソコンなどをご持参ください。ワイヤレス環境でのインターネットが24時間無料でご利用いただけます(有線LANでの接続はできません)。

ヨガブログに適したブログサービス提供会社としては【アメーバーブログ(アメブロ)】をおすすめします。特徴は、読者登録機能により閲覧者を増やせることです。アメブロはアキ・タニダ・ソラーノ(E-RYT)をはじめ、多くの卒業生さんが活用しています。

互いにアメブロを通して気軽に情報交換や相互リンクができるという利点もあります。プログラムを受けられた時期は違っていても、アメブロを通して知り合い、一緒にヨガのクラスやコラボレーションをされている卒業生さんもいらっしゃいます。

アメブロの開設については以下をご覧ください。ブログの開設は無料でできます。

■アメーバーブログ(アメブロ):http://www.ameba.jp/

ブログに関してご質問などありましたら、お気軽に加藤までお問い合わせください。

  • 日本お客様サポート 担当:加藤 寛(かとう ひろし):kato@terra-web.biz

※当アカデミーはアメブロとは一切の利害関係はありません。経験を通してヨガブログとしてアメブロが効果的だということがわかったのでシェアーをさせていただいております。

まず最初に申し上げたいのは、どうか焦らないでください、ということです。読めない漢字があっても問題ありません。理解できないことがあっても当然だと思います。

解剖学は実際のプログラムの中で理解を深めていただきますので、どうぞご安心ください。

整体師の免許(民間資格)を持つアキ・タニダ・ソラーノ(E-RYT)が、解剖学を指導させていただきます。難しい漢字も骨や筋肉の場所も「日本語」でお伝えしますのでご安心ください。

予習では、マイペースでテキストを読み進めていただき、リラックスしながら楽しい気持ちで解剖学の世界と親しんでください。

プログラム期間中はヨガマットを無料でお貸しいたします。ご自身専用のマットとして授業以外の自習時間も含めプログラム期間中、お使いください。

ただし、申し訳ございませんが指定されたヨガルーム以外の屋外などで練習される場合は、貸し出しマットの使用はご遠慮ください。

※ヨガマットやヨガルームを清潔に保つため、屋外(ガーデンなど)への持ち出しはお断りしています。ご理解いただきますよう、お願いいたします。

大変申し訳ございませんが、ローンや分割制度は設けておりません。

ただし、受講料残金をクレジットカードでお支払いいただく場合には、クレジトカードの分割払い機能がご利用いただけます。

一旦、一括払いでのお支払い手続きをしていただいた後、クレジットカード会社に分割払いへの変更をお申し出ください。

なお、分割払いへの切り替えができないクレジットカードもございますので、事前にご利用のクレジットカード会社にご確認をお願いいたします。

クレジットカード決済に利用するシステムはPaypal(ペイパル)です。

申し訳ございませんが、就職先の斡旋はありません。ただ、当アカデミーを卒業されたヨガ インストラクターを紹介して欲しいと依頼が来ることがあります。その際は、お住まいの地域を考慮して、ご紹介をさせていただいております。

またご希望でしたら、私たちのサイトや公式ブログでも、あなたのヨガクラスのご案内をさせていただきプロモーションのサポートをさせていただきます。

なお、当アカデミーでは「ヨガとビジネス」の授業で、ヨガを仕事にしていくための実践的な方法をお伝えし、帰国後すぐにインストラクターとしてご活動いただけるようご指導させていただきます。

3週間にわたる集中プログラムでは、3回のお休み以外は毎日コロラドの自然の中でアーサナを行います。まさにヨガ三昧の3週間です。そのために、心身共に健康になった、体力がついてきた、筋肉がついてきたと多くの生徒さんがおっしゃいます。

特に、安全で安定したヨガの実践を重要視する当アカデミーのプラーナチャクラヨガは「コアの筋肉」が鍛えられるのが特徴です。

アーサナをとるたびに聞こえてくる講師陣のキューイング。それは「コアの筋肉のエナジーを使って!腹横筋を収縮。内転筋! インナーマッスル」などなどです。

コアの筋肉の使い方を解剖学的な視点からも学ぶことで、上手にコアの筋肉を使えるようになります。

コアの筋肉を鍛えると、ウエストがくびれ、お腹のぽっこりも引き締まります。「スタイルが良くなった」とご自身で感動される生徒さんもいらっしゃるんですよ。

「ワォ~。筋肉が見えてきた!」と、筋肉を披露しあう生徒さんの姿もよくあるシーンです(笑)。

当プログラムでは実践的でわかりやすい【ヨガ哲学】の授業にも力を入れています。

さらに、当プログラムは「豊かな人生を目指す全ての人のためのヨガ」をベースとしたセラピューティック ヨガ(ホリスティック ヨガ)に力を入れています。

充実のカリキュラムの詳細は以下をご覧ください。

カリキュラム説明

さらに大きな特徴は「ビジネスとヨガ」、「ヨガプレゼンテーション」の授業がカリキュラムにあることです。ほとんどの修了生の方が、プログラム終了後に即インストラクターとして活動をスタートされています(卒業生、多数活躍中です)。

また、以下のページに当プログラムの特徴をまとめましたので、よろしかったらご確認ください。

プログラム概要(RYT200)

なお、当プログラムは現役のヨガインストラクターの方もご参加いただき「スキルアップになった」と大変喜んでいただいております。

何回かに分けてご参加いただけるシステムをつくることも検討しましたが、最終的には3週間連続してご参加いただくこととさせていただきました。

3週間連続してご参加されることが、プログラムを修了することに加え、ご自身の目覚めや成長を得ることに対して最適だと考えたためです。なにとぞご了承ください。

残念ながら就労ビザなどの観点から、米国でのヨガインストラクターでのご紹介はさせていただいておりません。ご了承ください。

RYT200の更新は毎年ご自身でおこなっていただく必要があります。

また3年に一度は全米ヨガアライアンス協会が規定する「継続教育」を受ける必要があります。

「継続教育」とはE-RYTの称号をもつ講師などから3年間に10時間以上の講義を受けたり45時間以上のヨガ指導をしなければいけないという規定がございます。

更新お手続きに関しましてはプログラムご参加中にもご説明をさせていただいております。

授業のある日は18時から夕食ですが、夕食以降はプライベートタイムとなります。皆さん課題をされたり、自習時間に当てられています。週に1度の休日と、週に1度ハーフデー(半どんの日)があります。

たいへん恐れ入りますが、現金でのお支払いをお願いいたします。

いいえ、必要ありません。ご到着日のご宿泊費も滞在費に含まれています。したがいまして、セッションスタート前日の前泊費は必要ありません。

プログラムにご参加中の教材費は「オプション部分を除いて」すべて受講費に含まれています。したがいまして、オプションを選択されない限り、新たな費用はかかりません。

オプションは必修ではありませんので、ご希望された方のみ費用を現地でお支払いいただきます。またオプションを選択されなくてもRYT200の登録には影響いたしません。

2年目以降は、RYT200更新のために全米ヨガアライアンス協会に55ドル(2016年5月現在)を支払います。これは年に1度のお支払いです。